■ 外構の傾向?  |
| ●ガーデンデザイナーの考え |
| 自分を表現するよりも、オーナーとの思い、会話によって、 |
| 聞き感じ、それを表現するのであって、 |
| 時には直ぐに表現出来たり、ニュアンスの汲み取りに時間がかかったりと、、 |
| 芸術家と違い自分を前面に出さずに、...時には出したり、 |
| それは、大胆な表現ではなく、ちょっと懐かしいような、 |
| しかし、それは新しいデザインなのです。 |
| そんな、デザインを心掛けています。 |
| 外構として、 |
| 素朴でナチュラルなオーガニックガーデンの外構です。 |
| 昭和のクローズ外構から、昭和モダン、オープン外構、クローズ外構、セミクローズ外構 |
| 欧米風外構、南欧風外構、シンプル・モダン外構... |
| 庭として、 |
| 日本庭園から、坪庭、洋風庭園、雑木の庭、近代和風デザイン、イングリッシュガーデン |
| 南欧風ガーデン、ナチュラルガーデン、ジャンクガーデン... |
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| ここ数年では、あまり傾向を気にしていない、 |
| 良いものと悪いものは見れる目が養った?、 |
| 幼少からの体験や自然、生き物、植物、生き方、見方や感じ方があったから、 |
| 今のデザインが生きている。傾向はもう作っている? |
| ※ポイント |
| 傾向にこだわりすぎてデザインするより、ときめきのデザインが良いと思う!。 |